アジャイルソフトウェア開発の奥義 第2版 オブジェクト指向開発の神髄と匠の技

著者:ロバート・C・マーチン

発売日:2008/07/01

出版社:SBクリエイティブ

ISBN:4797347783

テスト駆動開発の進化 - Digital Romanticism

デブサミ関西2012での講演内容まとめ はじめに 今月、GOOS日本語版が発売されました。 継続的デリバリーに続き、高木さんと一緒にお仕事をするのはこれで二冊目です。今回も多くの人に助けられて、目標としていたデブサミ関西での出版にこぎつけることができました。関係者の皆さま、どうもありがとうございました。 講...

未経験新卒エンジニアから1年半で38冊の技術書を読んだのでおすすめの必読9冊を紹介 - Qiita

はじめに 未経験新卒でエンジニアを始めてから一年以上がたち後輩が入ってきました。 よくおすすめの書籍を聞かれるので、この機会に自分が読んだおすすめの本をまとめてみました。 読んだ本を数えてみたら38冊も読んでいて正直自分でもびっくりです。 今回はその中から厳選した9冊を紹介します。 ※ここではJavaなどに絞...

最近のおっさんたち - steps to phantasien

Gisted のドッグフードをかねて InfoQ のインタビューやプレゼンを見るようになった。 いくつか面白かったのを紹介したい・・・とおもってるうちにバックログを溜めすぎた。一度に紹介するのは諦めて何度かにわけよう。 今日はおっさん、具体的には ThoughtWorks 周辺の面々を追いかけてみます。InfoQ 中心だけどそれ以...

こんなプログラマはアジャイル出来ますって言ったらアカンやろ - メソッド屋の日記

最近、とある機会があって、いろんなアジャイルが出来るといってくるベンダーさんとあう機会があるけど、正直「おい!どの口がアジャイル出来るって言ってるねん!」って思う事がむっちゃくちゃ多い。 今は確かにアジャイル開発ブームで、世間では引き合いも多いらしい。いろんなベンダーの営業さんが、「うちもアジャイ...

新人プログラマに正月休み中を使って読んでみてほしい技術書をセレクトしてみた。 - Qiita

エンジニア組織を強くするための本を出版しました Qiitaでエンジニアリングをめぐる様々なコミュニケーションの問題とその解決策や考え方を書いてきた。それらの背後にあるエッセンスをこの度書籍として出版するに至りました。 エンジニアリング組織論への招待 ~不確実性に向き合う思考と組織のリファクタリング この書...

今春まともなエンジニアになりたい人が読む12冊+α - うさぎ組

今春まともなエンジニアになりたい人とはつまり僕のことです。 ちなみに最近まで読んでいたのはこっち →「ソフトウェアテストを勉強しはじめて10ヵ月でやったこと - うさぎ組」 読み返すのも含めてこれらをしっかりと読もうと思ってる書籍をあげてみます。 最後のほうにOOPの設計系の書籍について補足を書いておきます。...

プログラマ歴12年の僕が選んだ「10年経っても役立つ技術書17選」 - give IT a try

はじめに 僕がプログラミングを始めてから、もうすぐ12年になろうとしています。 この12年間、いろんな技術書を読んだり、仕事やプライベートでたくさんコードを書いたりしてきました。 最初に入ったSIerでは主にJavaを、前職の社内SE時代はC#をメインのプログラミング言語として使ってきました。 現在はRubyをメインで...

【年末年始に読みたい!】優秀なエンジニアが影響を受けた本ランキング "トップ32冊"

ご覧のとおり、リーダブルコードの人気は圧倒的!2016年に引き続き、2位以下に2倍以上の差をつけての圧勝です。美しく読みやすいコードを書くためのバイブルとして、不動の人気が伺えますね。 ちなみにこの上位陣の顔ぶれは、多少の上下変動はあれども2016年度のランキングとあまり変わりません。バイブルはずっとバイブ...

今までソフトウェア開発について勉強してきたことのふりかえり - アジャイルSEを目指すブログ

[twitter:@kyon_mm]さんの記事(僕がソフトウェア開発を勉強し始めて3年間でやったこと)を読んでいて、「今までのふりかえりかー。面白いかも」とか思ったので、ブログ書いてみた。 期間は就職(2008年4月)〜現在(2012年5月)の4年間。 1年目(2008年4月〜2009年3月) SIerな会社に入社。 会社の研修でJavaを習った後、...

Subversionを見直せ: プログラマの思索

SW構成管理の概念の中心は、バージョン管理。 バージョン管理こそが我々SW開発に従事する者にとって、背骨であり血液に当たる最重要なインフラ。 デスマーチに陥るプロジェクトは、バージョン管理に何かしらの欠点や弱点がある。 おそらく殆どのSW開発では、Subversionをバージョン管理に使っているが、Subversionは実は...

見習いJavaプログラマ向け10冊+α(2014年版) - カレーなる辛口Javaな転職日記

http://d.hatena.ne.jp/JavaBlack/20101203/p1 の焼き直し. とくにピアソン桐原の撤退の影響が大きい.*1 前回と同じく,あくまで一例であることは断っておく. 定番Java言語解説書.ピアソン桐原撤退の時には一度絶版になって泡食ったが,他社より再出版されたので一安心. Javaプログラマー必読書の一つ.ピアソン桐...